in awajishima  淡路島  <'05.04.16>
  あちらこちらにきれいなお花が
  たくさん咲いていました。
  まるでじゅうたんみたいでした。
 ふれあい広場では
 かわいいうさぎがいました。
 子供に追われて逃げる
 うさぎもちらほら...
 いろはも耳をひっぱったり、
 鼻の中に草を入れたり
 していました。
 爽やかな風が吹くベンチの上で
 お弁当を食べました。
 食後には大好物のいちご。
 遊ぶ前に元気をつけて
 おかなくっちゃね。

まえ
うしろ
 淡路島のインターチェンジで、
 「淡路島限定たまねぎキューピー」を買いました。
 見つけたとき、あまりのかわいさに迷わず手を取りました。
 ネットで調べてみると、全国に違ったキューピーがあるみたい。
 どれもかわいい...やばい

  
株式会社オンリーワン コスチュームキューピー
いよいよフェリーに乗って
神戸へ帰ります
初めての海、初めての船 船体には大きなタコの絵が
描かれています
明石海峡大橋の
すぐ真下を通ります
バイバイ、淡路島 所々に気になるものがありました
 nino  ニノ  <'05.04.09>  toriham  鳥はむ  <'05.04.13>
 日本の懐かしい雑貨もあれば外国のアンティークもあり、
 でもそれがぴったり合っていて楽しいお店です。
 小さくてかわいいものがいっぱいなので
 つい買って帰りたくなるものばかりでした。
 きっとお気に入りが見つかるのでは?
nino
  大阪市北区中崎西1-9-6
  080-3791-3948
  12:00〜20:00
  火・金よう日おやすみ
 鳥はむとは、2ちゃんねるで開発された最高においしいはむです。
 (鶏ハムではなく、鳥はむである)
 私は、100g39円の特価にまとめ買いして、
 たくさん仕込み冷凍します。
 今まで何度か作ったけれど、
 一度も失敗することなく、簡単に上手に作ることができます。
 ゆでたスープもいいダシが出てしっかり使い切ります。
 パサつき気味の胸肉とは思えない食感に病みつきです。
   てづくりパンに鳥はむを挟んで食べます。
   スープはミネストローネにしてみました。
 Tiramisu  ティラミス  <'05.03.30>  playing house  ままごと  <'05.04.06>
  多めに作ったので、
  ご近所さんにおすそわけしました。
  お豆腐の入っていた透明容器は
  こんな時に重宝します。
  喜んでもらえたらいいな。
  角皿いっぱいにティラミスを作りました。
  しっとりするためにコーヒーシロップはたっぷり浸して。
  純ココアを贅沢にふりかけると、リッチな気分になります。
  作ったその日よりも次の日からが美味しいケーキです。


グルグル、まぜまぜ...
うちには立派な子供用キッチンを置くスペースもお金もないので、
普通の棚がそんなかんじになっています。(背丈もちょうどよろしい)
なにやら楽しそうに遊んでいるところをのぞいてみたら、
見よう見まねで覚えたお料理の手つきで不可思議なものを作っていました。
 Fruitflowerpark  フルーツフラワーパーク  <'05.03.27>
  園内の無料開放日だったので、
  お弁当持って出かけました。
  前回行けなかった遊園地でたくさん遊びました。
  この日いろはは、初めてのメリーゴーランドや
  トーマス機関車などの乗り物を楽しみました。
  観覧車がフルーツ型をしていて可愛かったです。


     神戸市立フルーツフラワーパーク
        神戸市北区大沢町上大沢2150
        078-954-1000
        9:00〜17:00
        年中無休


遊んだ後は、車でぐっすり
寝てしまいました
 Osakajokoen  大阪城公園  <'05.03.26>
  とても暖かい日だったので、大阪城公園へ行きました。
  この日は「春の植木市」も行われていました。
  かわいらしい花がきれいに整列されていて、
  どれも買って帰りたくなるほどでした。
  おっちゃんが子供達に、
  紙芝居を披露している姿も見受けられ
  のんびりした風景にしばしまどろむひとときでした。
 Interesting animation  おもしろ動画  <'05.03.15>  Cloth Tearing bag  布裂きバッグ  <'05.03.23>
  日頃からよく写真を撮っているけれど、
  たまに連射でおもしろい動画になることがあります。
  そんな時はアニメーション化してこっそり楽しみます。
  地味な遊びだけど、疲れたときに見るとなんだか癒されたりします。
使い道のなくなった布を裂いて、バッグを作りました。
編んでみなければどんな仕上がりになるか分からない!
型紙もなく感覚で作りました。
多少、目が粗くてもなんとかなるので、おおざっぱな人には向いてるかも。
 Ikanago  いかなごのくぎ煮  <'05.03.11>
私の住む町では、春になるといかなごを作ります。このいかなごを作るにおいがしてきたら、春が来たなぁと感じます。
今年は母に作り方を教わって挑戦してみました。
各家庭によって調味料などが違いますが、母の作る我が家の味を受け継いでいけたらなと思います。
 材料:1kg分
いかなご 1kg ▲ しょうゆ 180cc
しょうが 1袋 ▲ みりん 200cc
▲   酒 70cc
▲ ざらめ 350g
下準備しておくこと
いかなごは、なるべく小さくお腹が透明なものを求める。
(お腹が赤いものは古いしるし)
鮮度が命なので、買ったらすぐにザルにあけ、ざっと洗う。
しょうがは一袋分をみじんぎりにしておく。
▲の調味料を深鍋に入れて火にかけ、沸騰したらしょうがを入れる。
いかなごを投入し、しばらく混ぜずにそのまま煮ておく。
泡がぶくぶくと大きくなって中身が見えなくなったらアクをすくう。(泡があふれそうになったらおたまを入れると落ち着く)
絶えず強火のまま沸騰しているとだんだん水分が少なくなってくる。
だいぶ魚が見えてきたら一度鍋を揺すってみる。
(菜箸では身がほぐれてしまう)
煮汁がまだ残っているのでコゲないよう気をつけながら煮詰める。
このくらい煮詰めてツヤが出てきたらできあがり。
受け皿の上にザルを置いて、少し残った煮汁をしっかり切る。
しばらくこのままで。
お盆の上にホイルを敷いて、いかなごが冷めないうちに広げる。
いりごまを好きなだけまぶす。
冷ましているうちに食いしん坊がつまみ食いするので気をつけましょう。
 Paper bag collection  紙袋収集  <'05.03.07>
私は物を捨てられないタイプですが、中でも紙や袋類は大切にしまっています。今回はそんな中から気に入っているいくつかをお見せします。

holoholoにて
こんなかわいい袋に商品を入れてくれました

poeleにて
手書きのひつじがとってもかわいい

ROPEにて
たまにはこんなデザインも好き
rolloにて
行く度に違う袋に入れてくれます

fiveday-weekにて
楽しそうなデザインで気に入っています

おみやげより
しばらくそのまま飾っていました

エストローヤルにて
パリっぽくも神戸っぽくもある感じ
TOOTH TOOTHにて
おとぎ話のようですてき

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